考え方の最近のブログ記事

かかか買っちゃった

| コメント(0)
appleの23インチディスプレイを買いました♪
実は他のメーカーのものを一度買っていたんです。でも、使ってみたら画面の上下で色が微妙に違って、調整しても改善されなかったので、結局appleのにしました。

出費は約3倍なんですけど。。。イタタ。
でも、毎日使うし、ディスプレイは仕事上とっても大切なので、満足満足。

心に留めたい言葉

| コメント(0)
最近、ちっともブログを更新していません。
ブログを更新できないのは、ゆとりがない証拠だなあ、と思います。

「暗いと不平を言うよりも、進んで明かりをつけましょう。」

小学生の頃、学校の放送で毎週のように流れてきた言葉なので、妙に記憶に残っています。
どうやらキリスト教で良く使われる言葉のようです。
一番よく知っている宗教ではありますが、でも私は別にキリスト教信者ではありません。

人に不満を感じる前に、じゃあ自分はどうですか?ちゃんとできてますか?
ということだと、私は思っています。

大切な人に不満をぶつけてしまった時、後悔して思い出すのがこの言葉です。

ほんとは不満をぶつける前に、思い出せばいいんですけれど!

PODCASTで宣伝しませんか?

| コメント(0)
私の別ブログ「Design A to Z」でも書いたのですが、イギリスのアパレルショップTOPSHOPがVIDEO PODCASTを始めました。

かわいい服が沢山見られるので、TOPSHOPのWebサイトは好きだったのですが、これからはipodで動画が見られるのです。

ipodのユーザーは増えているし、PODCASTは無料で利用できるうえ、配信する側もお金はかかりません。TOPSHOPのPODCASTING開始はとてもいいアイデアだと思います。

私の「あったらいいな」という希望ですが、
TOPSHOPのようなアパレルだったら、「今週のおすすめコーディネート」「今週の入荷商品」という内容で毎週配信したら面白いのではないかと思います。そしてもし将来、ipodでネット接続ができたら、ipodから商品購入もできて、便利ですよね。

ネット接続が無理でも、ipodで見て「これ欲しい」と思うアイテムがあったらipodにブックマークできて、次回PC接続したら自動的に購入サイトが立ち上がる、なんて機能はどうでしょうか。

以上、PODCASTについて色々妄想をめぐらせてみたのですが、
まだまだ色々なことに使えそうなPODCAST。まずはもっと使ってみなくては、と思います。私はまだ、5,6個しかPodcastingしていないので。。。

TOPSHOPのVIDEO PODCASTはコチラ
target="_blank">http://admin.topshop.co.uk/t/?m=7377&u=1&i=2847902

追記
明日9/3、ラフォーレ原宿にTOPSHOPがオープンするそうです。楽しみ!

ホームページ制作・WEBデザインのwebarton(ウェバートン)
ホームページは、物を買ってくれるお客様ばかりがターゲットではありません。

同業者への強力なアピールになります。

私がホームページリニューアルを担当したT社では、外国からも取引の申し出が来るようになったそうです。

T社のホームページには、英語ページはありません。海外の日本語の対応ができる会社からオファーが来るとのことでした。

同業者や取引先の評価


海外に関わらず、一般のお客様からの評価も大切ですが、同業者や、取引先に高く評価されることは、あなたの会社の今後の展開に大きなプラスになります。

同業者や、取引先から高く評価されるには、あなたの会社の他より秀でた部分をアピールすることが必要です。

同業者や取引先へのアピール


では、いつどこでアピールしたらよいのか?日常の取引の中では、アピールする機会など作りにくいのが実際ではないでしょうか。

そこで、ホームページを活用してください。あなたの会社の方針や、誇る技術をホームページでアピールしてください。その積極的な姿勢が「あの会社は面白い技術を持っている」「あの会社に相談すれば、解決策が見つかるかもしれない」という評価と信頼感を生むのです。

あなたのホームページも、世界中から見られています。もしかしたら、新たな取引先が見ているかもしれません。


あなたのホームページは、同業者にもアピールできていますか?


ホームページ作成は、ウェバートンがお手伝いします。あなたの会社も是非、ホームページで新たなビジネスチャンスをつかんでください。



ホームページ制作・WEBデザインのwebarton(ウェバートン)
私がホームページ制作、保守を承っているT社の方から、こんなお話を聞きました。

T社では、社員の採用は欠員が出たらその都度行っており、今まで新卒者を採用したことがなかったそうです。

しかし、ホームページをリニューアルしてからは、「ホームページの採用情報ページを見て応募しました」という人が増え、「今年度の採用はまだ行っていますか?」という大学生からの問い合わせも来るのだそうです。

実際、T社は今年初めて新卒者を採用されました。ホームページを見て応募してくる人は、皆意識が高い、とのことでした。

ホームページが、人材確保にも役立っているのはとても嬉しいことです。

実際、就職活動をされる方のほとんどが、興味のある業界の採用情報をネット検索していると思います。そしてヒットしたホームページの内容を見て、希望に合っていそうな会社に応募します。

ホームページで会社の方向性や、考え方を表現していれば、就職希望者はかなり多くの情報を得ることができます。その上で応募するのですから、自然と質の高い人材が集まってくるのでしょう。

ホームページは、物を売るだけではないのです。ホームページで会社の情報を明確化することで、今までアプローチすることが難しかった人にも、興味を持ってもらえるかもしれないのです。

あなたの会社も、人材確保できるホームページを持ちませんか?

ホームページ制作・WEBデザインのwebarton(ウェバートン)


世界と日本の壁をなくしたい。

こんな言葉にすると、なんだか壮大すぎて恥ずかしいのですが、私がホームページ制作会社を立ち上げようと思った理由の一つです。

日本のこと


日本では、学校では英語は必修科目だし、英会話学校はいくつもあるけれど、「英語ペラペラ」になるのはとても難しいのが現実です。日本は英語は公用語でもないし、日本語さえ話せれば生活できるのですから、なかなか上達しなくて当たり前だと思います。

とはいえ、世界には素晴らしい人が大勢いて、素晴らしい物が沢山あります。もっと外国を身近に感じたい、そう思う日本人は大勢いらっしゃいます。

海外のこと


そして、日本には、素晴らしい人がいて、世界に誇れる技術、伝統、自然があります。世界には、日本に興味を持ってくれている人が沢山います。

でも、英語が日本人にとって障害のように、日本語は外国人にとって障害です。日本のことを知りたくても、日本語がわからなければなかなか情報を手にすることができない。今ならネットショッピングで世界中から買い物ができるのに、言葉を理解できないショッピングサイトから買い物するのは、やはり躊躇してしまう。これは、日本人が海外サイトに対して感じることと同じです。

初めの第一歩を踏み出すには


言葉が100%通じなくても、気持ちがあれば通じる部分もあるはずなのに、やはり言葉が通じないと「初めの第一歩」が踏み出せないのが事実です。ただ言葉ができないというだけで、やりたいことや、出会いが阻まれるのは、とてももったいないことだと思います。

だから私は、そういう垣根を取り払う仕事がしたいのです。
そこで思うのですが、

お互いを理解するうえで、言葉の垣根があるから、まず言葉を習得する。

これが大前提でしたが、もし初めの言葉の垣根を取り払ったら?

お互いをある程度知った上で、はじめて「もっと知りたい」という欲求が生まれて、相手の言語の勉強を始めてもいいのではないかと思うのです。

私にできること


私は、ホームページに関することと、英語と日本語の翻訳をすることができます。ですからその両方を組み合わせて、「初めの第一歩」を踏み出すお手伝いがしたいと思っています。

つまり、外国人と日本人、お互いが相手の言葉でホームページを制作し、情報を発信してもいいのではないかと思います。

外国人に日本語を習得してもらうよりも、日本人が英語の情報を発信したほうが早いし、日本語習得など念頭に無い人にも日本を知ってもらえるチャンスが生まれます。外国人が日本語で情報を発信するのも、同様の効果があります。


海外にアピールしたいことがありますか?
是非私にお手伝いさせてください。

ホームページ制作・WEBデザインのwebarton(ウェバートン)

検索エンジンから訪れる人の主な目的は、「情報の収集」だと思います。つまり、「情報の収集」を目的にしている人から見て、「探している情報がどこにあるかすぐにわかる」、「その情報が有益である」ことが重要です。

雑誌が創刊したら、次々新しい号で新しい情報を発刊していくように、ホームページも新しい情報を発信し続けることが大切です。でも雑誌との違いは、その操作性だと思います。雑誌はページをめくる方向が一定なのに対し、ホームページは多方向から情報にアクセスできます。

それゆえ、操作がわかりにくくて情報へたどり着きにくいページや、装飾に凝りすぎて、どれがボタンなのかわかりづらいページは、訪れた人の「情報の収集」という目的を阻んでしまいます。


ウェバートンは、使いやすく、わかりやすいホームページ作成を心がけています。


検索エンジンからの来訪者が、探していた情報にすぐたどり着ける、ということは、「見やすいホームページ」だと思ってもらえます。

ホームページの内容が、来訪者の要求を満たしていたら、「便利なホームページ」だと思ってもらえます。

あなたのホームページに好印象を持った来訪者は、ホームページを「お気に入りに追加」してくれるかもしれないし、お友達に宣伝してくれるかもしれません。

そして、実際お店に行ってみよう、という気持ちになってくれるかもしれません。

すぐに売り上げにつながらなくても、将来あなたのお店を利用してくれるかもしれません。

情報を正しく、正確に、見やすく伝えることで、あなたのお店が広く宣伝され、潜在顧客を増やすことができるのです。

あなたも、正しく伝えるホームページを作りませんか?


ホームページ制作・WEBデザインのwebarton(ウェバートン)

ところでワタクシ

こんにちは、久保明子です。フリーランスでweb制作の仕事をしています。印刷関係担当の相棒と二人でwebarton(ウェバートン)という名称で働いてます。
サイトはこちらです。http://www.webarton.com/

それから、フェアトレードのショッピングサイトも運営していて、オーガニック&ハンドメイドのソープやボディケア商品を扱っています。お取引くださるお店募集中です!
http://fairtradeshopping.jp/


このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち考え方カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは日本で暮らすということです。

次のカテゴリは言葉コトノハです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。